しあわせの詩
この曲の歌詞
気がつくとまた
目が覚めて
初めに見るいつもの天井
今日はどんな服を着て
何を食べようか
気がつくとまた目を閉じて
最後に見るいつもの天井
明日は何をして
何を思うだろう
歩けば足音が心地良くて
疲れた体が心地良くて
瞬きするように
小さな事だけど
それが幸せ
誰かの言葉が温かくて
あなたの笑顔が温かくて
一つ一つ喜びが
積もっていく
これが一番の幸せ
うまくいかない事もある
何でいつも
こうなるんだろう
こぼれたため息が
すぐに跳ね返る
帰り道北風が冷たくて
変だな、
頬がやけに冷たくて
逃げ出したい日も
あるけど
心細い夜は尚更
灯した明かりが温かくて
もたれた背中が温かくて
きっとこんな夜も
大事なもの
確かめるために
あるんだろう
歩けば足音が心地良くて
疲れた体が心地良くて
瞬きするように
小さな事だけど
誰かの言葉が温かくて
あなたの笑顔が温かくて
一つ一つ喜びが
積もっていく
これが一番の幸せ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"しあわせの詩"のカラオケ配信情報
"しあわせの詩"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"しあわせの詩"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










