憧れは流星のように
この曲の歌詞
どんな夢でも自由に
掴めると信じていた
笑っちゃうくらい
純粋な日々が
なぜか恋しくなる
迷いはじめたコンパス
針はいつかの
青い風を探していた
休む暇なく
世界は忙しそうに
私を通り過ぎてゆく
憧れは
流星のように燃えて
流れる姿に
胸を焦がしては
その背中だけを追い求め
憧れは
永遠に輝き続ける
何億光年先
走るあなたへと
会いたい今を
信じているよ
あるがままの心を
通そうとすればするほどに
どこかで誰かが
傷ついてしまう
夢に怯えていた
どんな時でも
笑っていられるように
優しさを忘れないように
教えてくれた
尊い愛を唄おう
私の憧れは
美しいあなただけ
もう恐れないで
私は私のままでいい
誰だってただ一人
代わりのきかない
かけがえのない人
最初で最後の…
憧れは
流星のように燃えて
流れる姿に
胸を焦がしては
その背中だけを追い求め
憧れは
永遠に輝き続ける
何億光年でも
約束をするよ
あなたを越えてゆくから
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