リラの女
この曲の歌詞
めぐり逢っても
どうにもならぬ
そんな二人が
なぜめぐり逢う
久しぶりだね
ただ ひとことが
風をゆらして
散らすリラ
ああ… すれ違っても
気づかぬふりが
できなかったね
二人とも
北の小樽に
リラが降る
銀の竜頭を
ゆるめただけで
時が昔に
流れるならば
命かけても
明日を変える
けしてお前を
離さない
ああ… 誰も一度は
夢みるけれど
いつか知らずに
あきらめる
二人 つかんで
いたものを
ひとつこぼれた
紫色の
花は心の
身代わりか
ああ… 時をへだてて
静かに叶う
願いはなぜに
哀しいと
霧が泣かせる
リラの女
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