冬時間
この曲の歌詞
テーブルの砂時計
青い時間が落ちてゆく
いつの日か さらさらと
悲しみさえも想い出になる
日記の中に閉じられた
恋愛小説
冬時間の街は
強く木枯らしが吹いて
そっと 襟を立てるけれど
誰かが待っている
そんな予感がするから
今を見つめているの
あの頃の わたしより
少しずつ自分が見える
靴音 軽く響かせて
ひだまりの中へ
冬時間が刻む 鼓動
銀色のリズム
深くコートに包まれて
何かが待っている
きっと素敵な出来事
風が変わるその時
冬時間の街は
強く木枯らしが吹いて
そっと 襟を立てるけれど
誰かが待っている
そんな予感がするから
今を見つめているの
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"冬時間"のカラオケ配信情報
"冬時間"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"冬時間"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










