紅い陽炎
この曲の歌詞
渇きかけた心に
小さなひびひとつ
互いのそれを触れ合った
夏の日
消えゆく季節に ふたり
逆らうように 炎を産んで
抱き締めるほど君は
消えてしまいそうで
戸惑いの中 熱く
乱れ羽ばたいた
君の昔、 僕のいま、
これから… 何を囁く
知ることの痛みも
いくつか知ったよ
夜を越えるたびに
ふたりただの男と女
何もかも許し合えば
また迷いはじめる
言葉とぎれても
今 そばにいよう
瞳を見たい
黒い髪に口づけたい
隠しきれない想いが
とめどなくあふれる
このままか これ以上か
愛の形 何が欲しい
傷つくのはかまわない…
いつまでも傷つけない
強く魅かれてゆくほどに
眠れぬ日は続く
肌に触れたい
君の気配を感じたい
雑踏の中に立ち
その名を叫びたい
胸を焦がし続ける
情熱の淵で
力尽きるまで
踊れ 紅い陽炎
楽曲情報
DATA
"紅い陽炎"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
63%
37%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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