恋鴉
この曲の歌詞
取り憑かれたように
ひとりで
鳴き続けている
夕暮れの鴉
群れは皆うちに帰ってく
その空に声は響き渡った
恋の滓がまだ残っている
辛いくらいに溜まっている
いつになったらこの俺は
太陽まで飛んでいけるの
冷たい魔法を
解いておくれ
雨粒を纏った翼が
一番綺麗な色に輝く
それを
見てもらいたい相手は
あなた
ひとりしかいない事実
恋の滓がまだ残っている
面倒くさいったら
ありゃしない
いつになったらこの俺は
流れ星になれるの
もう一回でいいから
振り向いてくれ
恋の滓がまだ残っている
可笑しいくらいに
疼いている
明日になったらこの俺は
太陽まで飛んでいくのさ
冷たい魔法は
もういらないよ
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