港物語
この曲の歌詞
この愛 終りだなんて
カモメも知らない
港のレストラン
シェフから 笑顔がこぼれ
普通にしてても
涙は隠せない
ひとりひとりで
生きてた頃は
まぶしかったね 二人とも
俺のせいだね
無口になって
一緒に暮らして
何かを失くして…
夕焼け小焼けの
見馴れた海に
小石を投げては…
哀しみ寄せて来る
いっきに 飲み干す酒を
気付かうその目が
今でもやさしくて
うらやむ 二人の恋は
誰もが疑う 別れになるだろう
おなじ人生 より添いながら
君を見つめて いたかった
つらさ隠して
やせたねどこか
一緒に暮らして
夢まで失くして…
夕焼け小焼けを
口ずさんでも
あの日のようには…
こころで語れない
生まれかわって 歩いてほしい
君は元気が 似合うから
きっといつかは
月日の彼方
微笑みかけるよ
二人の想い出…
夕焼け小焼けが
消えてく海に
さよならつぶやく…
ひとすじ星が飛ぶ
波間に棄てる恋
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