夢の降る街
この曲の歌詞
青い森を抜け
辿り着いた街は
星も雪も無く
夢だけが降ってた
独り淋しさに凍え
聞いた優しい声
受話器 持つ手震えても
強がった あの日
近道のない旅だから
私らしく歩けばいい
振り返れば きっと降り積もる
しあわせの華
白い息を吐き
空を見上げた夜
そっと手のひらに
綴ったあこがれ
あの日 手を振るあなたに
背中 向けられずに
強く抱いて にじませた
愛しい風景
巡り行く季節の風に
迷いながら濡らした夢
目を閉じれば今も温かい
ささやきの影
近道のない旅だから
私らしく歩けばいい
振り返れば きっと降り積もる
しあわせの華
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夢の降る街"のカラオケ配信情報
"夢の降る街"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夢の降る街"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










