萩の宿
この曲の歌詞
裾の乱れを 手で押さえ
駆けてきました 逢いたくて
月に一度の 逢瀬ゆえ
命ときめく 身は燃える
花は紅色
胸に抱かれる 萩の宿
薄いお酒に 濃い情け
心酔わせる にくい人
すがる背中の あたたかさ
恋の涙も かわきます
花は紅色
灯影よりそう 萩の宿
夢は束の間 一夜だけ
あとは待つ身の 忍び草
肩にこぼれた 黒髪で
とけぬ緑を 結びたや
花は紅色
別れせつない 萩の宿
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