マジック
この曲の歌詞
ありふれた
君を抱きしめて
何度も声を聴いたような
気がしてるけれど...
雪のような手
雨で汚れても
君は僕にとっての
強く生きた証さ
痛みを笑って堪えた涙も
君の瞳に代えて
いつも流してくれた
世の中のセンスより
君のあどけなさが好きさ
懐かしい声がする
まるでマジックのように
ボロボロになって
縫われたその足の
届かない場所へは
僕が代わりに行くよ
遠くへ行くほど
愛は近づいて
君にも見せたいけれど
今は隠しておこう
この手を伸ばすことが
君らしい仕草に見える
いつかは気づくだろう
まるでマジックのように
ありふれた
君を抱きしめて
何度も声を聴いたような
気がしてるけれど
今も魔法は解けない
いつでも
かけがえないもの
当たり前のこと
世の中の全てより
君のその姿が好きさ
懐かしい声がする
まるでマジックのように
ありふれた
君を抱きしめて
何度も声を聴いたような
気がしてるけれど
いつか
魔法に気づいて
変わらない君が
そこにいても
まだ隠しておこう
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