男の夜明け ~関門の龍~
この曲の歌詞
男に生まれて 来たからにゃ
名前残して 俺は行く
筋の通らぬ 横車
我慢辛抱 ここらが限度
意地が火を吹く 若松港
俺がやらなきゃ 誰がやる
(男の喧嘩は数じゃなか
玄海灘で
初湯を使った男ばい)
(性根を据えて
掛かってこんかい)
生まれた時には 他人でも
俺の女房は お前だけ
馬鹿な男に 惚れたのが
夫婦因果と 堪えておくれ
玉井金五郎 男の船出
命欲けりゃ くれてやる
(俺のことは忘れて
今度こそ 堅気の人と
添い遂げておくれ)
日本の夜明けの礎に
なれるものなら 悔いはない
汗と涙が 染み込んだ
紺の半纏 男の勲章
海が吠えてる 玄海灘は
男度胸の 修羅の道
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"男の夜明け ~関門の龍~"のカラオケ配信情報
"男の夜明け ~関門の龍~"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"男の夜明け ~関門の龍~"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










