プラトニック・ラヴ
この曲の歌詞
暮れなずむ街の
通りを横切って
君を送る時には
寂しさがつのる
5年目の秋を君と歩いてる
1年目の秋より
固く寄り添って
今すぐにでも君と
一緒に暮らしたいけれど
まだまだそんながらじゃ
ない事もわかってる
無理に笑顔つくろった
そんな君が愛しくて
(降り出した雨に打たれて)
泣き出したこの空に
そっとくちづけたら
この想い届くかな?
胸の鼓動感じてる
いつまでもこのままで
君を抱きしめたい
つつましくゆるやかな
風のようになれたらいいな
確かな時間を
プラトニック・ラヴ
受け止めてゆこう
会社でたまった
ストレスで君は
最近ではすっかり
病弱になって
短大の入学当時を覚えてる
飲めないお酒無理して
失敗したじゃない
優しくしてあげたいけど
君の弱さもわかるから
もう少し素直に
物事を受け止めて
環境が変わるたび
悩まずに怯えないで
(君らしさ失わないで)
おしゃべりなこの街の
様々な出来事に
惑わされないでね
信じてるよ迷わないで
落ち込んだその時も
くじけそうなその時も
忘れないで君にはいつも
僕がそばについてるって事を
(My love precious
Hold you so tight)
泣き出したこの空に
そっとくちづけたら
この想い届くかな?
胸の鼓動感じてる
落ち込んだその時も
くじけそうなその時も
忘れないで君にはいつも
僕がそばについてるって事を
はるかな未来に
(My precious love)
輝く明日に
(My platonic love)
会えるといいな
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