words of silence
この曲の歌詞
薄れる事はあっても
消える事はない
一人の人を愛した記憶
あの頃いつも いつの日も
眼差しの先にあった
未来は一つ 永遠の絆
風に揺れる紅葉の
あの小さな木の下で
勇気を振り絞って伝えた
一つの告白
右手の薬指にはめた
お揃いの心地よい束縛
春の温かい陽だまりの中で
じゃれ合いながら
このまま時が
時が止まってしまえばいいのに
本気でそう思った
「おはよう」「おやすみ」
「手を繋ごう」
「ずっと一緒にいよう」
「ありがとう」「ごめんね」
「また明日」
「晴れるといいね」
そんな当たり前の繰り返しが
僕にとって
輝く愛の日々でした
過ぎ去った時間は
輝きを増して
僕にはあまりにも眩しくて
淋しくて
胸がしめつけられる
あの日、
抱きしめた腕を緩めたら
もう二度と
二度と逢えなくなる気がした
そして僕はひとりになった
今年も紅葉が風に舞って
秋の終わりを
美しく彩っています
この小さな木の下で
静かな恋の物語を
終わらせる前に一つだけ…
僕は、
僕はあなたの記憶の中で
上手に笑えてますか?
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"words of silence"のカラオケ配信情報
"words of silence"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"words of silence"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











