深夜とコンビニ
この曲の歌詞
嫌になってしまうこと
ばかりだ
釣り銭が床へ転がるのを
見ていた
深夜コンビニじゃ
音も無く消えるのが
当たり前の筈だったな
絡まってしまうことに
なれば
青い窓が赤へ
変わるのを見ていた
路面電車では
ご飯のこと考えてた
使いすぎたガスや
点けっぱなしの電気や
日々はまだ続くんだな
何もないぜ僕ら
がらがら、音が聞こえる
空洞を過ぎてく
掛布団からはみ出した
足を気にして
恐る恐る
ちょっと引っ込めるような
夜が続く
嫌になってしまう、
朝の全部が
すり抜けるばかりの
退屈なことが
僕を責め立てた
そんな風に思う自分が
本当は一番くだらねえ
くだらねえ筈なんだよな
もう妄想なんかいいよ
限界もそろそろ来るだろう
夜が明けたら
何もないぜ僕ら
がらがら、音が聞こえる
空洞を過ぎてく
掛布団からはみ出した
足を気にして
恐る恐る
ちょっと引っ込めるような
日々が続く
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"深夜とコンビニ"のカラオケ配信情報
"深夜とコンビニ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"深夜とコンビニ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











