青空
この曲の歌詞
忘れられない
夏のような日々が
ある日突然
僕をせつなくさせる
競馬場のある街で
僕らは恋していた
夢を見てれば
それで倖せだった
そんな時代は
二度と帰らないけど
抜けるような青空は
あの日に続いている
友達に聞いた
別れて君がひとりになったと
地下鉄に飛び乗り
大きなビルが建った広場で
君を探してた
何処かで逢いたい
遠く離れていた心を
陽光に溶かして
夢の続き話そう
君の瞳は
いつも僕を見てた
僕の後ろに
空と未来があった
抱きしめあう眩しさで
僕らは恋していた
絵葉書を買ったよ
あふれる僕の想い託した
青空の葉書
何処かで逢えるね
遠く離れていた心を
陽光に溶かして
夢の続きをまた話そう
いつかは逢えるさ
遠く離れていた心を
陽光に溶かして…
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