花紀行
この曲の歌詞
見知らぬ町を ひとり歩いたら
風は空から花びら散らす
過ぎゆく春の投げる口づけは
髪に両手に はらはら停まる
この場所で嵐見送れば
時の流れに埋もれてしまう
薄紅がなんて優しいの
拾い集める人もいないのに
見知らぬ町を ひとり歩いたら
風は空から花びら散らす
髪に両手に
はらはら停まる
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"花紀行"のカラオケ配信情報
"花紀行"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"花紀行"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP








