Wonderful Rail
この曲の歌詞
どこまでも続く旅路と
軋む音 空の彼方へ
吸い込まれそうなくらいに
私の背中を押した
青く塗られた
キャンパスに
真っ白な線を
描くように
少し浮かれた足音は
どんどん早くなってく
聞こえる汽笛、君と
踊るように さあ、進もう
見たことないような
景色を目指して
窓から見える世界地図に
君と行く線路を敷いて
終わらない旅を
始めよう
二人で描いた未来へ
出発しよう
時には立ち止まり遠くを
眺めたら 見えてきたのは
忘れかけてた想い出と
初めて感じた空気
煙が踊る、
まるで円舞曲のよう
手をとって私と
夕焼けの中 歩いてこう
窓から覗く空は赤く
私の頬を誤魔化して
淡く滲んだキャンパスに
白い線、残したまま進む
気づけば星が夜を飾る
だから暗闇に隠れて
カンテラを消し、
キスしよう
繋ぐ手は離さないで
窓から見える世界地図に
君と行く線路を敷いて
終わらない旅を
始めよう
二人で描いた未来へ
出発しよう
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Wonderful Rail"のカラオケ配信情報
"Wonderful Rail"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Wonderful Rail"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












