虹のある街
この曲の歌詞
階段降りると
そこは虹のある街
出会った日のようさ
どこまでも遠い空
一人でアーケードを
ぼんやり歩きながら
夕べの君の涙
まだ見つめてたのさ
見慣れた街並に抱かれ
いつも二人だった
「ここから始めよう」って
言葉が懐かしい
いつでも会いたくて
それだけ伝えたくて
君の言葉の中の
自分に会いたくて
いつしか知らないうちに
君だけ別の恋
宿した いたずらな時の中で
立ち尽くす
雨の日 改札で
待ちくたびれた君の
僕を探す瞳が
どこかにある気がして
別れのチャイムのように
ホームにベルが鳴る
いまごろ君も目を覚まし
虹を見るだろう
二人の記憶も消えて
見知らぬ街角で
突然出会ったら
また恋をするのかな…
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