琵琶湖の女(びわのひと)
この曲の歌詞
(ああ琵琶湖の女)
冬の琵琶湖に一人来て
馬鹿な俺だと砂をける
他人の女に走った俺
君は二度と帰らぬ湖に
抱いて抱いてやりたい
もう一度 ああ琵琶湖の女
えりをながめて夜明けまで
あんなに愛してくれたのに
心汲めない愚かな俺
君はさざ波に 冷たく消えた
抱いて抱いてやりたい
もう一度 ああ琵琶湖の女
(ああ琵琶湖の女)
夏の浜辺で燃えたとき
妻にしてよと 泣いた君
返事ができない馬鹿な俺
君は淋しく ひとりで水の中
抱いて抱いてやりたい
もう一度 ああ琵琶湖の女
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"琵琶湖の女(びわのひと)"のカラオケ配信情報
"琵琶湖の女(びわのひと)"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"琵琶湖の女(びわのひと)"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










