恋みれん
この曲の歌詞
悲しすぎます おとなの恋は
夜明け待たずに逃げてゆく
いくら責めても恨んでも
女ごころは許すだけ
頬の涙が またひとつ
あなた恋しと泣いてます
愛しすぎては いけない人を
思いこがれる旅の宿
あなた忘れた振りをして
紅を引く手も ふるえます
春がそこまで見えるのに
私ひとりに させないで
好きという字に未練を込めて
窓になぞれば雪になる
北のはずれの この町じゃ
花の咲くのも遅れがち
せめて今夜は夢でいい
朝になるまで そばにいて
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