秋の終
この曲の歌詞
大切にしてた君の
大切な話を聞いても
大抵の事はやり過ごした
だけど今日は違った
秋の終わり
あなたに捧げてきた
愛とお金と時間と信用
肩の荷は降りたけど
肩の温もりは無くなった
何してる何してる どこか
隙間が空いていた2人
愛してる愛してる
ってほど
愛をあげられなかった
大切にしてた君の
大切な話を聞いても
大抵の事はやり過ごした
だけど今日は違った
飽きの終わり
愛情に満たされながら
頷くほど不確かになった
愛情の先にはもう
「別れたい」
だけなんだろ
傷ついた 焼き付いた
声と襟足 2人の靴下
脱ぎっぱなし 「冬だし、
あの日を思い出すね」
2人を彩ってた
日々も秋も
変わっていくところ、
優しく気づいて
この日々の中で
寄り添っていたい
大切にしてた君の
背中を抱きしめて
泣いても
僕の背に
手は回らなかった
このまま朝は来る
2人こじんまりとした部屋
小さな幸せを詰み重ね
生きてきた
それで良かった
本当に好きだったな
まだ話してなかった
面白い話も
内緒にしておいた
サプライズも
言ってしまえば君は
行ってしまわなかった
かもな
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"秋の終"のカラオケ配信情報
"秋の終"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"秋の終"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










