宝唄
この曲の歌詞
姉さん歌う 木挽唄
響く声も 高らかに
優しい笑顔の
向こうには
一人稽古が 続いてた
胸がふるえて
あつくなる
何故か聞くたび
泣けてくる
ハァー 木挽居たよだ
心を繋ぐ 木挽唄
どんな時も 懸命に
三味線太鼓や
音頭とり
歌に夢のせ 愛のせて
瞼焼きつき はなれない
父も自慢の 桃の花
愚痴や泣き言
言わないで
磨きかけて 朗々と
時間の海原
流れゆく
澄んだその声 励まされ
辛い時には 思い出す
宝物だよ ありがとう
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