最後のラヴ・ソング
この曲の歌詞
街じゅうの夢を さらって
駆けていく 風の中
抱きしめた ぬくもりに
やっと 目覚めた
なぜこんな事に 今まで
気づかずに いたんだろう
愛しさが つのるほど
きっと やさしくなれる
別々の夢を見て
いつか 擦れ違ったけれど
これからは 君にだけ
人生を 使いたいから
きっと 最後のラヴ・ソング
誰にも歌えない
君のほかの誰かを
こんなに 愛せない
もう 涙も傷跡も
この手に眠らせて
微笑んだ君は まぶしく
季節さえ 変えるだろう
会う度に 咲き誇れ
もっと もっと素敵に
もう二度と 離さない
みてるだけの 愛しさより
がむしゃらに 守りたい
そんな 想いがすべて
もっと はるかなラヴ・ソング
すべてを 飛び越えて
どんな 嘘もないのさ
心のままだから
もう 涙も傷跡も
この手に眠らせて
もう 涙も傷跡も
静かに眠らせて
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"最後のラヴ・ソング"のカラオケ配信情報
"最後のラヴ・ソング"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"最後のラヴ・ソング"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










