牡丹雪の駅
この曲の歌詞
雪にぬれても消えぬ
恋の火照りをのこし
寒いホームにわたしを置いて
あなたは旅立つ
なにもなかったように
もとのくらしに戻す
それがせめてのあなたの愛と
わかってはいるけど…
動きだした夜汽車の
窓を叩き泣く指に
北国の春を告げる
牡丹雪が 雪が舞う
忘れられても 忘れはしない
生きてるかぎり
そうよ ひとり身ならば
きっと別れはしない
たとえどんなに きびしい道が
待ちうけていても
そんなわたしをいつも
愚痴のひとつも云わず
灯りともして待ってる愛に
真実をみるのに…
涙ゆらし夜汽車は
夢のように去ったけど
かなしみに春が匂う
牡丹雪の 雪の駅
忘れられても 忘れはしない
生きてるかぎり
動きだした夜汽車の
窓を叩き泣く指に
北国の春を告げる
牡丹雪が 雪が舞う
忘れられても 忘れはしない
生きてるかぎり
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"牡丹雪の駅"のカラオケ配信情報
"牡丹雪の駅"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"牡丹雪の駅"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP








