Ring to Eternity
この曲の歌詞
風の音が響くような夜でも
寂しさは
あの宇宙へ浮かべたのに
それでも どこかで
頼りない道のりを
照らしてくれるような
光を捜していた
お互いの名前さえも
知らない頃から今まで
どこかですれ違ってたことも
気付かずにいたの
終わりのないメビウスの
誰も解けないリングの中で
二人の影が近付いて重なる
あふれたときめきが
幸せに変わる時
きっと悲しみは
隣り合わせだけど
昨日の涙は
明日へとつながる
架け橋だから
その手のぬくもり信じたい
雨上がりの夜空がきれいで
小さな願いこめて眺めてた
いろんな優しさを
分けあえるような人
守ってくれる人
その人に届くように…
奇跡を例えるのなら
ほんの一握りだけの
偶然という名のもと
二人が巡り逢えたこと
めくるめく不思議の中
誰も知らない 永遠の場所
このままあなたと
捜していきたい
果てしない地図を
飾る星座のように
静かにつよく
一緒に輝けたら
どこへ向かうのか
わからない未来も
受け入れられる
その瞬間まで抱きしめていて
あふれたときめきが
幸せに変わる時
きっと悲しみは
隣り合わせだけど
昨日の涙は
明日へとつながる
架け橋だから
その手のぬくもり信じたい
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