新曲
かずら橋恋唄
この曲の歌詞
恋の道行き
邪魔するように
剣おろしが 吹き渡る
一緒に生きると
決めました
決めてすべてを
捨てて来た
ゆらゆら祖谷の かずら橋
一人じゃ渡れぬ
さだめ橋
これでいいかと
訊くひとの
肩に紅葉の
紅が散る
どこで啼くのか
山鳥たちの
声が渓間に 谺する
いにしえ平家の 落人の
恋も切なや 山ン中
ゆらゆら祖谷の かずら橋
逢いたさ一途の
なみだ橋
夜叉になります 菩薩にも
堕ちて悔いない
恋闇路
この手重ねた
ぬくもりだけが
たったひとつの 道しるべ
後ろを振り向く
このひとの
迷い叱って 雲間月
ゆらゆら祖谷の かずら橋
明日へ着きたい
さだめ橋
あなただけです もう私
薄い明りに
夢が舞う
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"かずら橋恋唄"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
20%
80%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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