木漏れ日
この曲の歌詞
木漏れ日が
ふたりを包む
冬の公園ベンチ
誰も乗らないブランコが
風に吹かれて ゆれている
たとえわずかな
陽ざしでも
夢に向って
歩いてゆこう 辛くとも
さんさんと太陽の輝く
幸せの道が
かならず待っているよ
木漏れ日に
かくれて咲いた
花の命のように
強くこの世を生きようと
熱い心で 誓い合う
愛の陽ざしの
木漏れ日が
今日もふたりを
励ますように 暖かい
さんさんと太陽の輝く
幸せの駅に
かならず辿り着くよ
木漏れ日の
ぬくもり抱いて
春の陽ざしのように
希望捨てずに耐えながら
生きてゆこうよ 離れずに
逢ったときから
神様が
決めたさだめの
ふたりの出逢い
不思議だね
さんさんと太陽の輝く
幸せの道が
かならず待っているよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"木漏れ日"のカラオケ配信情報
"木漏れ日"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"木漏れ日"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP








