セラトナ
この曲の歌詞
真夜中に目が覚めた
おかしな夢を見てた
知らないだれかになり
泣いてるぼくを見てた
冷たい床をそっと
裸足で踏みしめたら
窓から覗く月が
分厚い雲に消えた
もがいたって
足掻いたって
沈んでゆくばかりだ
なんとなくじゃ
変われないって
痛いほどわかってる
はずなのに 願ったって
祈ったって届きたい
場所がわかんなくて
闇雲に伸ばした
手の先に触れたものに
意味なんて
なかったのかな
色とりどりの夢が
重なってもう弾けた
夜の隙間に空いた穴は
新しい星になる
ぼくにとっての
大切なんて
ぼくにしかわからない
だから遠くへ
もっと遠くへ
伸ばした手に
触れたものを掴んで
わかったふりして
繰り返してく
願ったんだ 祈ったんだ
届きたい場所は
逃げるから
闇雲に踏み出した足は
思うままにスピードを
上げて 時が経って
いつか今日を
悔やんだって
忘れないことだ
わかんなくて
伸ばした手の先に触れた
ものが今ぼくの答えだ
真夜中に目を閉じた
おかしな夢の中へ
新しい星がヒトツ
笑ったぼくを見てた
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"セラトナ"のカラオケ配信情報
"セラトナ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"セラトナ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










