星砂
この曲の歌詞
君の後ろ姿を
いつも追いかけていた
明日に託した未来の
記憶と 重ね合わして
ハンドルくねらせ
ペダル蹴った日々
街が赤く染まるまで
二人走り続けていた
君がくれた
無数の星砂
手のひらで
よみがえる想い
すべてが懐かしい
引き出しの奥そっと
潜ませた約束が
見つけられなくて
ただ泣いていたんだ
君の後ろ姿を
いつも追いかけていた
明日に託した未来の
記憶と 重ね合わして
急な坂道
下るスピードで
戻る事は決して出来ない
道が伸びてゆく
君は雲の隙間
夢を描いていたね
僕は自由という
束縛を選んだ
閉じたまぶたの奥で
手を振る君がいた
消えては浮かぶ風景に
刹那の 儚さを知る
握りしめた星砂
手のひら こぼれてく
時間は流れる
君はいない
すべては かげろうのよう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"星砂"のカラオケ配信情報
"星砂"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"星砂"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」












