三八月
この曲の歌詞
見送る夜の灯籠は
流れて川面を進む
もう少し追いかけて行こう
初めて触れた
手のぬくもりや
わたしの名前を
呼んだ声を
胸の奥 確かめながら
何も知らなかった
いつも守ってくれたこと
慣れ過ぎていた瞬間が
悲しいくらい輝きだす
揺れる灯火は
優しいあの眼差し
思わせる
いつまでも いつまでも
忘れないから…
忘れないから…
明日 帰るけれど
街で暮らしてゆくけれど
ここで過ごした毎日は
ずっとずっと近くにある
愛しい歳月は
わたしの祈り乗せて
遠ざかる
いつまでも いつまでも
忘れないから…
忘れないから…
忘れないから…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"三八月"のカラオケ配信情報
"三八月"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"三八月"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP












