男のこころ唄
この曲の歌詞
秋から冬への 変わり目に
どこから来るのか
すきま風
おれが世に出る その時は
静かにひとり 身をひくと
やせた背中が 語る女
そんなお前は
一生宝だよ
抱いてやりたい
男のこころ唄
小さなマンション
北向きの
一間のせいでは
あるまいが
先が見えない あてもない
男の夢に つき合って
苦労かぶって くれる女
そんなお前は
女の鏡だよ
夜につぶやく
男のこころ唄
あしたを信じて
待てなんて
言葉はのみこむ 胸の中
たとえ夢でも このおれが
一輪花を 飾れたら
うれし涙が 似合う女
そんなお前は
一生命だよ
ついて来てくれ
男のこころ唄
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