きっと帰るさ函館へ
この曲の歌詞
風にこぼれた
枯葉が俺の
肩にとまって 愚痴をきく
打つ手打つ手は
裏目と出ても
生れ故郷を
忘れるものか
いつか・・・
きっと帰るさ 函館へ
江差追分 しわがれ声で
唄う親父の 老い姿
夢で今夜も
逢うおふくろの
丸い背中に
しみじみ詫びる
遠い・・・
北の港は 冬の色
俺にしかない
男の価値に
惚れたおまえと
ふたりして
人に恥じない
この世の道を
歩き通した 誇りを抱いて
いつか・・・
きっと帰るさ 函館へ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"きっと帰るさ函館へ"のカラオケ配信情報
"きっと帰るさ函館へ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"きっと帰るさ函館へ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










