華の季
この曲の歌詞
春に無頼の風が吹く
ほほに冷たい名残の雪が
水面を濡らし
運命にけむる
ほつれた髪に
明日さえ見えぬ
一重の幸せ願かけりゃ
薄い木漏陽
夢が舞う 愛が舞う
夢が舞う 愛が舞う
女の情炎 華の季
秋の涙にやせる月
紅葉の憂いに
時雨がしみて
夜につまびく女の運命
いつかなじんだ
苦労の水も
熱い吐息で朱にそめ
浮草ぐらし
夢が焔え 愛が焔え
夢が焔え 愛が焔え
女の情炎 華の季
ほつれた髪に
明日さえ見えぬ
一重の幸せ願かけりゃ
凍てつく胸に
雪が舞う 風が舞う
雪が舞う 風が舞う
女の情炎 華の季
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