恋おぼろ
この曲の歌詞
一輪差しの朝露が
匂い立つ女の指を
ぬらしてる
一夜限りの紅ひいて
うなじに白い花かんざし
夜に燃えて こぼした涙
やせた女の夢ならば
たえて
しのんでみるけれど
旅路の果ての
旅路の果ての 恋おぼろ
さだめはかない淡雪が
さみしく女の髪を
ぬらしてる
夜にこぼれる生命なら
せめて桜の散るまえに
あなたに熱い
乳房を抱いて
明日を待ちます
一人きりで
あなた信じて
生きるけど
夢路の果ての
夢路の果ての 恋おぼろ
夜に燃えて こぼした涙
やせた女の夢ならば
たえて
しのんでみるけれど
旅路の果ての
旅路の果ての 恋おぼろ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"恋おぼろ"のカラオケ配信情報
"恋おぼろ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"恋おぼろ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










