恋おぼろ
この曲の歌詞
一輪差しの朝露が
匂い立つ女の指を
ぬらしてる
一夜限りの紅ひいて
うなじに白い花かんざし
夜に燃えて こぼした涙
やせた女の夢ならば
たえて
しのんでみるけれど
旅路の果ての
旅路の果ての 恋おぼろ
さだめはかない淡雪が
さみしく女の髪を
ぬらしてる
夜にこぼれる生命なら
せめて桜の散るまえに
あなたに熱い
乳房を抱いて
明日を待ちます
一人きりで
あなた信じて
生きるけど
夢路の果ての
夢路の果ての 恋おぼろ
夜に燃えて こぼした涙
やせた女の夢ならば
たえて
しのんでみるけれど
旅路の果ての
旅路の果ての 恋おぼろ
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