秋の川越
この曲の歌詞
秋の川越 鵜頭坂
越えて行きます蔵街へ
時をもどした町並みを
あなたと二人歩いた日
今 何時だなんて
昔し言葉をいいながら
見上げて聞いたね時の鐘
日々いく度の鐘の音は
秋の川越鳴りわたる
秩父山なみ見渡せる
落合橋に来てみれば
夕陽しずかに入間川
すすき穂長い川道で
ただ愛をしさまして
胸のふるえが止まらずに
亙いに合わせた
くちびるは
飛び立つ鳥もきずかずに
強くあなたを抱きしめた
氷川神社や喜多院の
昔偲べば身にせまる
人の歴史の昂ぶりが
城跡のこすここかしこ
ああ川越のまつり
はぐれるような人波に
汗ばむほどににぎった手
時綴りあう小江戸町
秋の川越 山車がゆく
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