天使達の歌
この曲の歌詞
西の空に まだ
星が残る 冬の朝
凛として 乾いた
空気を 深く吸い込んで
さあ 行くんだ
旅は 始まったばかり
歩いても 走っても
休んでも
ときどき
戻っても いいから
遠回りしても 迷っても
けがれても
汚して しまっても
いいから
どうか その旅を
やめないで
荷物は バッグ1つだけ
大事なものは 全部君の中
いつだって
取り出せる
どこでも
どこにでも 連れていく
道は 険しいけれども
これから出会う 人々や
春を待つ 道端の草や花
氷の下で 流れる川
そして やがて広がる
街明かりでさえもが
疲れた
君を 癒してくれるだろう
激励の歓声も 心ない言葉も
上手く 聞き流して
笑われても 涙こぼれても
大切な人が 君の元を去っても
君が 決めた事
誇りに 思って
いつか 君が
誰もいない ゴールで
その旅を 静かに
終える日が 来ても
耳を澄ませば 聞こえるはず
空から降り注ぐ 祝福の喝采と
君を 包み込む
天使達の歌
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"天使達の歌"のカラオケ配信情報
"天使達の歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"天使達の歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










