さだめ
この曲の歌詞
俺が男で
うまれたことも
あいつが女で
うまれたことも
ふたりが出逢って
惚れたのも
所詮はさだめの
決まりごと
あゝひとはみな
さだめを背負って
生きている
つれて逃げてと
泣かれたけれど
世間の掟にゃ
背けなかった
弱気というなら
それでいい
あっさりあいつと
わかれたが
あゝ恋もまた
さだめの流れの 浮き沈み
落ち葉ちらした
あの秋風が
春にはきれいな
さくらを咲かす
のぞみは捨てまい
この道が
はてなく見えなく
つづくとも
あゝ幸福の
さだめを信じて 俺はゆく
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