明日の詩
この曲の歌詞
たとえひと時の
やすらぎでも
あれば明日から
生きてゆけると
つぶやいた横顔に
何を答えれば
いいんだろう
木枯しの吹く朝が
寂しかったら
おれの背中
みつめながらついて来い
泣いて昨日を
ふり返るより
明日の詩を 唄おう
いつもひと並みに
暮らすことが
ほんのささやかな
望みですと
さみしそな ほほえみに
どんななぐさめが
あるんだろう
ため息を消すように
雨が降るなら
おれの胸で
おもいきり泣くがいい
泣いて昨日を
ふり返るより
明日の詩を 唄おう
人生がくり返すことは
ないけど
やりなおしは
いつだってできるだろう
泣いて昨日を
ふり返るより
明日の詩を 唄おう
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"明日の詩"を歌う人の傾向
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20代
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60代~
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57%
43%
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