SUMMER NUDE '13
この曲の歌詞
何か企んでる顔
最後の花火が
消えた瞬間
浜には二人だけ
だからって
波打ち際に走る
Tシャツのままで
泳ぎ出す
5秒に一度だけ
照らす灯台の
ピンスポットライト
小さな肩
神様にもバレないよ
地球の裏側で 僕ら今
はしゃぎすぎてる
夏の子供さ
胸と胸 からまる指
ウソだろ
誰か思い出すなんてさ
響くサラウンドの波
時が溶けてゆく真夏の夜
夜風は冬からの贈り物
止まらない冗談を
諭すよに
ついてくるお月様
走る車の窓に広げ
はためくTシャツよ
誇らしげ
神様さえ油断する
宇宙の入口で
目を伏せて
その髪の毛で
その唇で
いつかの誰かの感触を
君は思い出してる
僕はただ
君と二人で通りすぎる
その全てを見届けよう
この目の
フィルムに焼こう
そうさ 僕ら今
はしゃぎすぎてる
夏の子供さ
胸と胸 からまる指
ごらんよ この白い朝
今はただ
僕ら二人で通りすぎる
その全てを見届けよう
心のすれ違う
瞬間でさえも包むように
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年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
男性
女性
男女比率
67%
33%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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