薔薇と海賊
この曲の歌詞
港に錨を投げた
都会は
夜の帆掲げた 海賊船さ
鴎を漁った店は
『ジャマイカ』
ラム酒をあおって
酔いつぶれてた
Rosey お前は
優しい娘だったよ
Rosey 朝まで
介抱してくれたっけ
男は荒くれ 海賊なのさ
女をさらって
海へ旅立つ
行き着く港が
『不倖せ』でも
ベッドに薔薇を
しきつめてくれ
かみそりみたいな
月の明かりで
お前は口紅 夜に溶かす
泣いてる
背中が壁の鏡に
不幸は とっても
決まる絵になる
Rosey お前を
力で奪ったけれど
Rosey 心の中まで
奪えなかった
いつでも都会は
孤独な海さ
誰でも淋しい 離れ小島さ
七つの海へと 漂泊う前に
ベッドに薔薇を
しきつめてくれ
Rosey 俺には
あんまり深入りするな
Rosey 愛する
資格も無い酔いどれさ
男は哀しい 海賊なのさ
戦い敗れて 沈む船だよ
『絶望』のドアを
閉ざすかわりに
ベッドに薔薇を
しきつめてくれ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"薔薇と海賊"のカラオケ配信情報
"薔薇と海賊"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"薔薇と海賊"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












