ENDLESS SUMMER NUDE
この曲の歌詞
何か企んでる顔
最後の花火が 消えた瞬間
浜には二人だけだからって
波打ち際に走る
Tシャツのままで泳ぎ出す
5秒に一度だけ照らす
灯台のピンスポットライト
小さな肩
神様にもバレないよ
地球の裏側で
僕ら今 はしゃぎすぎてる
夏の子供さ
胸と胸 からまる指
ウソだろ
誰か思い出すなんてさ
響くサラウンドの波
時が溶けてゆく真夏の夜
夜風は冬からの贈り物
止まらない冗談を
諭すよに ついてくるお月様
走る車の窓に広げ
はためくTシャツよ
誇らしげ
神様さえ油断する
宇宙の入り口で
目を伏せて
その髪の毛で その唇で
いつかの誰かの感触を
君は思い出してる
僕はただ
君と二人で通りすぎる
その全てを 見届けよう
この目のフィルムに焼こう
そうさ僕ら今
はしゃぎすぎてる 夏の子供さ
胸と胸 からまる指
ごらんよ この白い朝
今はただ
僕ら二人で通りすぎる
その全てを 見届けよう
心のすれ違う瞬間でさえも
包むように
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"ENDLESS SUMMER NUDE"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
男性
女性
男女比率
70%
30%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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