ボクノスベテダッタノニ
この曲の歌詞
いつか僕の 歌が君に届いて
滲んだ時代を
想いだすんだろか
何か信じて 何か探してたね
失いそうな 何かに脅えて
息が白く 君の顔霞ませた
凍えそうな 真夜中の街路で
まるで二人 悲しい映画のよう
ラストシーンを 演じるように
若いってことは
自由でいることと
悲しすぎるね
思い込んでいたよ
未来を信じなきゃ
夢みる資格ないけど
あの瞬間の僕らは
その手に夢を持ってた
人は誰も
過ぎた青い時代を
「若かったよ」と
笑い話にする
さめた視線
古い映画 観るように
まるで夢を
やり過ごしたように
あの日の僕ら
輝いていたよね
未来じゃなくって
瞬間を歩き、生きた
若すぎた僕には
幸せが見えなかった
微笑んでた君が
僕のすべてだったのに
未来を信じなきゃ
夢みる資格ないけど
あの頃の僕らは
その手に夢を持ってた
若すぎた僕には
幸せが見えなかった
微笑んでた君が
僕のすべてだったのに
Lalalala Lalalala
僕のすべてだったのに
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ボクノスベテダッタノニ"のカラオケ配信情報
"ボクノスベテダッタノニ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ボクノスベテダッタノニ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP












