あてのない世界
この曲の歌詞
レンガで出来た 5階建ての
ビルの屋上で ダンスをしてる
まだ少し寒い 冬の終わりの
青空の下で リズムにあわせて
僕は頭の中に ずっと
鳴り続けてるクラクションを
思い浮かべながら
もしも背中から
白くて やわらかな
翼が生えてきたら
ここから飛び降りたって
死んだりはしないのに…
そして君は 鉄の扉を開けて
非常階段を 降りて行く
流れているのは
子供の時に よく聞かされた
FIVE YEARSで
見つからないのが
このダンスが
終った後の行き先
知らず知らずのうちに
このあてのない世界に
誰も彼もが
のみ込まれて行くのか…
もしも背中から
白くて やわらかな
翼が生えてきたら
ここから飛び降りたって
死んだりはしないのに…
知らず知らずのうちに
このあてのない世界に
誰も彼もが
のみ込まれて見えない…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"あてのない世界"のカラオケ配信情報
"あてのない世界"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"あてのない世界"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP











