北の詩人
この曲の歌詞
あの娘が空へとんだ時、
ぼくはとても
忙しかったので
電話で話すは、
言い訳ばかりで、
できれば知らせて
ほしくはなかった。
兄貴が海へ沈んだ時、
となりの夫婦は
いつものケンカで
テレビの前では
子供が踊り、
オヤジは今日も
野球を見れない
ユメを見てるのは
俺だけじゃないはず、
息切れするころに
知らせてきて
ユメをこわすは
ありがたき家族、
もっと遠くへ、
もっと遠くへ
届かない所へ
妹が夜を
好きになった時、
組合ストは中止になり
彼らはシワよせ、
わめきちらし、
八つ当りは又、
もろに受けて
おいらがパレードに
出なくなった時、
彼らは白い目を
むきだして
当りはずれは、
もう、慣れっこさ、
遅かれ早かれ長居は無用
ユメを見てるのは
俺だけじゃないはず、
息切れするころに
知らせてきて
ユメをこわすは
ありがたき家族、
もっと遠くへ、
もっと遠くへ
届かない所へ
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